今を生きる

スペインはバレンシアからきままに 日記を書いていきます。 今を常に念頭におき、 見性を体験することを大目標にします。

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

オンラインショッピング

ヨーロッパ在住の日本人によるブログ

にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村

オンラインショッピングは今では普通になってきているものの、

なかなかタイミング良く安いチケットを探すには大変だ。

子どもたちの遠征予定が決まり、コーチの付き添いがないとわかり、急遽

私が3週間の遠征に行くことになった。

j0336954.gif


今回はエジプト、ヨルダンに行く。

二つの国をまたがるため、どのようにしてチケットを購入するか、いろいろ物色していった。

その間に値段が上がっていったりすると、だんだんあせったりする。

そして、なかなかクレジットカードの立証が厄介だ。

というのも私たちは外国人だから、クレジットカードを偽装使用していると見られるため

チェックが厳しく、良く却下される。

今回もすったもんだしながら、どうにかバルセロナ、カイロ、アマン、バルセロナというルートで

購入した。安心して、昨日は腰が痛いにも関わらず、パデルをして汗を流して、寝た。

すると、なんと今日になって、キャンセルのメールが入っている。

あんなに大変な思いして買ったのに~
値段が上がっている~
また、キップを買いなおさないといけないのか?
損をする~

いろんなネガティブな思いがどばっと頭をよぎる。




自分のこのネガティブな雑念をばっさり、浄化で吹っ飛ばす。

そして、もう一度いちからチケットを見直す。


今までは、安いチケットを提供しているいろんな会社を探していたが、

エアライン直接のサイトにいった。

すると、なんと昨日購入したチケットより3人で500ユーロほど安い。

マドリード、カイロ、アンマン、カイロ、マドリードのルートに変更。


すごい!!

「だめだ、何でだ?また?」

なんて、雑念が聞こえたら

すぐさま英断して切り捨てる。



j0296962.gif



「今は、全て大丈夫なのだ」





あなたも心の観念おとしやってみませんか?


「本当の自分へ還る旅」テイクオフコース





 
ezカウンター
海外留学オンラインショップオンラインストレージ国内線カタログギフト自由が丘 心療内科ショッピングコスメ物販.comメイクアップ綺麗.comダイエット日記.org



にほんブログ村 海外生活ブログ スペイン情報へ
にほんブログ村


バレンシア一お勧めの学校
盛りだくさんな課外活動を通して、楽しみがなら自然にスペイン語が身につきます!!
TARONJA SCHOOL
http://www.taronjaschool.com
TEL 34 963 258 545 convento Santa Clara n10.1 46002 Valencia

Comment

【NHKの大罪】  

〔マスメディアの暴走、抗議はなかったことに〕
≪現状をインターネットで知り、ご自分達の将来について考えてみませんか。
将来は、あなた方の選択に懸かっています。≫
***************************
★まともな対応無き、メディアの暴走
・国害や犯罪を美化し、肝心な国益と親日国を毀損するかの、スタンスの倒錯は奈辺から生じているのか。
・なぜ、自らの首を絞めるような捏造や、作為的な情報加工が横行しているのか。
・新聞にも「PL法(製造物責任法)」に準じた法整備が必要なのではないか。
〔ブログ「博士の独り言」06/08,15〕

★現状を憂える有力企業で、「優良放送番組推進会議」 が設立されました。
(会員企業 07/04現在 31社)
旭化成、旭硝子、アフラック、出光興産、大阪ガス、 関電、キヤノン、KDD、小松製作所、新日鐵、新日本石油、住友商事、セブン&アイ、全日空、第一生命、 大和ハウス、武田薬品、 中外製薬、中電、東電、トヨタ自動車、 NTT、日立製作所、 パナソニック(松下)、松井証券、みずほ銀行、 三井物産、三井不動産、三菱重工、森ビル、リコー。
http://good-program.jp/

★6月11日、議員連盟「公共放送のあり方について考える議員の会」が発足。
(ブログ「イケイケ赤池!赤池まさあき(衆議院議員)」)
(06/11 22:21)
・第一回の会合が国会内で開かれた(議員等60人)。
「多くの国民があの番組は必要最小限のルールを守ったのかと疑問を抱いている以上、それに応えるのが国会議員の仕事だ」
「NHKという公共放送が恣意的につくられており、看過できない、許されない問題です。NHKの番組は冒頭“未来を見通すカギは、過去にある”というテーマを掲げています。このNHKの番組のつくり方では、日本の未来はないと確信します。」
(06/17 16:49)
・6月16日、第二回の会合が開かれた(議員約30名)。
「NHK“JAPANデビューアジアの一等国”の内容には、全部で116項目の間違いがあり、すべてこの番組は歪曲、捏造であると結論付けられる。」
・6月12日、総務省がNHKに「事実関係とそれを編集する考え方、放送法との関連を可能な限り調べて報告するように」と事実照会。

★近い将来に危機感を抱く一般の人々も、行動を始めました。
NHK「JAPANデビュー」
の放送法違反,偏向・捏造放送に抗議する国民大行動。
(この行動に声援されている、NHK内部の方もいる、とのこと)

? 第一弾(5月16日、東京,名古屋,大阪,福岡,青森,台湾の台北、6月6日に札幌)
? 第二弾(5月30日に東京・名古屋・大阪)
? 第三弾(6月20日に東京、27日に大阪、28日に名古屋、7月18日に札幌)
? 第四弾(6月27日に東京・大阪)
- - - - - - - - - - - - - - - - -
これほどの人々が、怒りを表明し、海外メディアは報道。
これほどの規模のデモに、日本の新聞・テレビは「沈黙」。
抗議は、「無かった」ことに。

★第三弾では、NHKは公共放送局でありながら、法律をも踏み躙る行為を行った。
第四弾では、山手線で「NHKの大罪」「NHK解体・受信料拒否」と大書されたTシャツを着こみ、万単位、十万単位の人々にアピールを行った。
(ブログ「台湾は日本の生命線」06/22,28)
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/

★謀略電波『中共デビュー』…アジアの“三等TV局” (ブログ「東アジアの黙示録」)
(05/19 04:02)
・巨費が投じられたNHKの暗黒プログラムが始動した。
・驚愕の反日番組『JAPANデビュー アジアの“一等国”』…その真の制作統括者とは?
(狙っていたのは、“人間動物園”といった扇情的な造語や“日台戦争”なる特殊用語を、今後、独り歩きさせることだ。)
・これは捏造歪曲・偏向を越えた壮大な電波ジャック事件だ。
(06/21 08:17)
・反日番組をめぐる大規模抗議の第3弾が挙行された。
・デモ終了後、NHK側は民間バスの進行をも止める横暴ぶりを発揮。NHK側の判断で、民間バスの通常ルートを封鎖したのである。
・「偏向なし」と主張する公共放送は、奇怪な弁明でも嘘を重ねる。まるで「赤い統制国家」にいる気分だった。
・「『アジアの“一等国”』の説明」は連中の嘘を如実に物語る貴重な“新資料”でもある。
・国民有志のあらゆるレベル、そして、あらゆる手法でNHKを追い詰める必要がある。
(06/27 04:08)
メガ訴訟にNHKが震えた日…メディアはどう伝えたか?
・NNNを除く民放各社の報道局は、原告団会見の予定を知りながら、最終的にニュース項目から排除してしまった。
・我が国の民放局が黙殺する中、BBCが報じたことは実は興味深い。
・悪名高い中共機関紙の『環球時報』までが、集団訴訟を報じている。「日本右翼人士が不満…」などと悪意を込めて書いているのだが、8,389人が加わった事実も取り上げている。プロパガンダ紙の因縁付け&歪曲報道よりも、スタンスとしては、完全黙殺の方が悪質だ。
・時事通信が記事を配信した形跡はゼロだった。大規模な訴訟事例で通信社が無視するケースは過去にも将来にもないだろう。特徴的な訴訟を報じないことは通信社にとって致命的だ。時事通信社が何らかの政治的な意図をもって完全黙殺したのは明らかである。そして、共同通信などNHK集団訴訟を報じた殆どのメディアが、過去に3度も行なわれた1,000人規模のNHK包囲抗議や、NHK側が抗議に対して強硬な態度を貫いている現状などを含めて伝えていない。なぜ、史上最大規模の集団訴訟に発展したのか、一切説明していないのだ。ジャーナリズムとしては余りにも稚拙で、一面的だ。
・『JAPANデビュー』問題は、番組自体の暗黒性と同時に、他のライバル社が封殺している異常な現状も浮き彫りにしている。今回のNHKメガ訴訟に対する報道姿勢から、我が国の既存メディアの歪んだ姿が、より一層、明らかになった。
 ★(07/01 08:56)
・伝えるべきニュースを適切なボリュームで伝えない。或は完全に黙殺する…それらは総選挙前の“特異な現象”として割り切れるものでもない。
事件の被害者や加害者家族などに取材が殺到することを「メディアスクラム」という。しかし今は、本来、取材価値のある事象を無視する「逆メディアスクラム」が様々なケースで起きている。

★NHKは早めに滅んだ方が日本のためだ!(ブログ「狼魔人日記」)(6/28 00.01.44)
・NHKはネット住民の持つ底力を完全に見誤った。
・NHKもこれまでのように、視聴者を舐めきったような傲慢な姿勢で一方的歪曲番組を垂れ流すとネットが一気に集結し巨大なブーメランとなって襲ってくることに気がつくべきだろう。
・宮崎正弘氏はネットの勢いについて次のようにコメントしている。
「NHKは、自らの歴史改竄を認めず、逃げ切る態勢だったが、ついに国民の怒りがネットの力を通じて爆発し、8400名の集団訴訟となった。世論が新聞、テレビからネットに移行している現実を象徴しているのではないのか。」

★「報道拒否」(ブログ「新世紀のビッグブラザー」)
(05/28 10:56:33)
・「困ったものです」では済まない状況になりつつありますので、わたし以外にも大勢の日本人が動き出したのです。
(06/07 11:06:59)
・国民に情報を提供するという「特権」に胡坐をかき、限りある国の電波の一部など、権益を独占し、寡占構造に守られながら「低品質」の商品(情報)を供給するというスタイルですから、叩かれて当たり前です。
群を抜く存在であるのが、言うまでもなくNHKです。
そんなNHKに、日本国民からのペナルティの刃が突きつけられようとしています。
(06/21 11:47:26)
・日本の問題は、政治も経済も、社会保障も教育も、全ては情報の問題に過ぎないのです。
・インターネットが無い時代であっても、マスメディアに対抗し、「情報の脅威」と戦おうとした人たちがいます。情報統制や歴史修正が「何事もなかったかのごとく」行われる、恐怖の・・・社会を描いたジョジ・オーウェルです。
・現代の日本人はインターネットに代表される、「マスメディア」以外のコミュニケーション手段を手に入れました。わたしたちは、すでに武器を手に入れたのです。
(06/22 10:27:28)
・まさに前代未聞の集団訴訟です。
・今回の場合、かなりの数の政治家が動いていますので、NHKは「日本国民の怒りを、間違いなく背負った政治家たち」を相手にしなければならないわけです。
これに政治家が目をつけないはずがありません。
・インターネットは、冗談抜きに日本を、いや世界を変える可能性のあるツールなのです。
・一度、NHKが責任を取らされれば、・・・一般の名もなき日本国民が、大手新聞社やテレビ局の報道を監視し、ちょっとした反日であっても大騒ぎになる「文化」が、次第に産まれてくるでしょう。
・本来の意味での「国民運動」が、産まれることになります。
(06/28 10:39:37)
・日本の問題とはマスコミ(及びその周囲にいる自称知識人たち)だけです。
・個人的には、民主党がああいう「日本列島は日本人だけのものではないのですから」と暴論を吐くアホが代表をしていても、韓国民団などの外国人に支援された政党であっても、日教組や部落解放同盟が熱烈に支援していても、全然構わないのです。それがきちんと報じられ、国民の間で共有さえされていれば。
・これらの事実が国民の間で共有されている状況で、それでも民主党が政権を取ったならば、それは確かに「民意」なのでしょう。
・民主党の「国家の概念」という基本中の基本が、どう考えても日本のマジョリティには唾棄されるレベルのものであるからといって、それらをひた隠しにして民主政権を誕生させようとする新聞やテレビのやり方は、もはや「クーデター」や「テロリズム」と呼んでも構わないほどの悪辣さだと思います。
(06/29 10:53:05)
・NHK問題を特集した撃論ムック最新刊『NHKの正体』。表紙にド~ンッと「報道テロリズム」と書かれた本が出版されるとは・・・。
マスメディアに対する日本国民の姿勢は、この一年間で様変わりしてしまいました。
これまでは、「んん・・・。何か、変じゃね?」と、あやふやに思っていただけのサイレント魔女リティが、確信を持って声を上げ始めたわけです。

★NHKの陰謀(Copyright ©sadagoro)
http://www.geocities.jp/sada5ro/inu_acchiK.html
NHKはもはや左翼共産党の巣窟であるばかりでなく,中国共産党や朝鮮のプロパガンダ放送局になっていると言っても過言ではないでしょう。
このように国内の公共機関(マスコミ・在日団体等)や政府組織,教育団体,宗教団体に巣食って,我が国の税金や補助金で反日活動をする輩の存在は目に余るものがあります。
言論の自由,思想の自由,宗教の自由を履き違えております。
日本人の人の好さにつけ込んでやりたい放題です。けれどもある意味彼らもあせっているのでしょう。
個々人でネットによる情報の収集が可能な時代になって,新聞テレビだけで国民を洗脳することが不可能な時代になってきました.
そのあせりからか,台湾人林建良氏の言葉を借りれば,「NHKは銃口を自国民に向けた洗脳軍隊」に成り下がったそうですが,はたして銃口を国民に向けてそこに勝利はあるのでしょうか。
おろかなNHKはそのことに気が付いていません。
それとも大切な中共様や朝鮮様が日本を占領するまで持ちこたえることが出来ると思っているのでしょうか。
日本国民はそこまでおろかではありません。
戦後,満洲にも朝鮮にも台湾にも日本人と現地の人間とが作り上げた膨大な工業や輸送や生活の基盤が残っていました。
一方日本本土は悪逆なアメリカの無差別爆撃により主要な都市は焼け野原でした。
しかし,毛沢東や蒋介石や金日成や李承晩や彼らを信奉する人間によって築かれた国家がそれらの遺産を受け継ぎながら,その後の日本の発展に追いつくことが出来ましたか。
彼らのすることは,欲するものを自ら築き上げることはせず(というより出来ずに),ただ貪り奪うだけでした。
そこには発展はありません。
彼らは,今度はこの豊かな日本がほしいのです。
貪りたいだけなのです。
だが彼らは気づいておりません。
もし,彼らが日本を占領することが出来たとするなら,その瞬間からそれは豊かな日本ではありません。
狭い国土に人がひしめき合い資源も物産も何もない貧しい国に過ぎないということに気が付くでしょう。
公共の広場はたちまち汚物にまみれ,窓には鉄格子がはまり,扉にはいくつもの錠が必要になるでしょう。
円の価値も下がります。
日本が豊かなのは、日本人がいるからなのです。
マルコポーロがまだ見ぬ日本に黄金の国ジパングを夢見ましたが,日本の宝,日本の黄金は日本人そのものなのです。
その黄金に薄汚い亜鉛や鉛が混じっては輝きが失せてしまいます。
彼ら自身が悔い改め日本人に日本人の心に同化しない限りは元の輝きは戻りません。それは長野で暴れまわった中国人や朝鮮学校で反日を企てている朝鮮人の様を見れば不可能なことに思えます。
NHKはそういう輝きを失った日本にしたいのでしょうか。
戦後,アメリカの戦略爆撃調査団が日本の各都市の被害状況などの調査をして,団長ニッツがトルーマン米国大統領に提出した報告書のなかに次のような文章があります。
「日本の指導層が,この戦争を国家の存亡に関わる利益の為と固く信じて始めたことは明らかである。これに対して,アメリカの人々は,アメリカは単に自分達の経済的優位と主義主張を押し付けようとしたのであって,国家の存亡に関わる安全保障の為に戦ったのでは無いと知っていた。」
だからこそそのひたむきさを見て多くの植民地が自ら戦うことを選び,戦後白人の植民地支配や差別から独立することが出来たのだと思います。
それに気が付かない,あるいは気が付くと都合が悪い東亜の3.5ヶ国がいまだに反日を続けて,そしてNHKはその御先棒をかついでいます。
そんなNHKに戦う理由などありません。
あっても己の保身だけであって,いざとなればすぐに変心(変身)するでしょう。
日本反日協会は日本変身協会になるのでしょう。

★「主張 日本を悪と言う民主党」と、真実を書いてしまった稲毛新聞(6/6)
(ブログ「日本が好きなだけなんだよ」06/11 )

★「NHKは日本人だけの所有物ではない(NHKコールセンター)」
NHKには反省と言うシステムは有りません。やっぱ壊して作り直すべきです。
遠回りなようですが、それが一番近道だと思います。
(ブログ「ケシクズ」05/20 )

★何故!!
・大衆の「政治参加」とマスメディアの沈黙
(ブログ「日本よ何処へ」05/18 09:46)

★マスコミが隠す反日の実態
(マスコミが今、最も隠したがるサイト「国民が知らない反日の実態」)

★政治家や評論家には見えない視点で(ブログ「中韓を知りすぎた男」)
(06/17 13:29:47)
・当時(17年ほど前)の中国で(日本の)中小企業の合弁企業の100%近くが失敗していました。(日本の)マスコミはほとんど報道しませんでした。
(06/22 11:19:40)
・「あそこにきれいな月がある」と人指しゆびを指すと、テレビに登場するコメンテーターたちは大事な月を見ないで、直ぐ目の前にある指をみる。その指を見てお前の指は太いの細いのと指の詮索で終わっています。
(06/29 10:12:07)
・中国成長率「8%回復」4~6月世界最速、危機脱却か。(産経新聞06月26日)
日本を含めた世界の経済学者が中国発表のデータを信じて、中国を盛んに持ち上げ 過大評価しています。日本のエコノミストたちは、相変わらず・・・中国は間違いなく回復したと言い始めています。
私のような素人経済人すら中国発表のデータのインチキ性を看破することができます。
(経済評論家は間違った分析をTVで垂れ流しても、何の責任も取らずに済むので気楽なものですね。マスコミは彼らを日本人の呼び込み人とでも思って出演させるのでしょうか。)
★NHKのOBたちも「NHKを正す会代表」を、発足。
「どうしてあんな変なものを作ったのか。あのまま行けば誰も見なくなり、NHKは倒産してしまう」
OBが絶望するNHKの体質と内部の問題点。
(ブログ「台湾は日本の生命線」05/26)
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-765.html

★NHKの海老沢勝二元会長も、あの番組を批判し、糾弾を激励した。
・元会長
「いまのNHKNHKの経営陣は、アサヒだ。(朝日新聞を意味するのか、アサヒビールかは不明)とんでもない左翼だ。」
「私も言うが、君たちが外部からもっと糾弾しないとな。まだまだ糾弾姿勢が弱いよ。私は、あいつらの糾弾と徹底的に戦った。」
(日台交流教育会顧問の藤田裕行氏のインタビュー 06/05)

★大切にしたい日本人の心。
「悪神」は、つねに「善」を偽装し、「友愛」を偽装しながらやってくる。
「悪」が、まさに巧言令色を用いながら、日本を、日本人を侵食しようとしている。
負けちゃあいられません。
(ブログ「ねずきちのひとりごと」06/20)

★(ブログ「正しい歴史認識、国交重視の外交、・・・」)(06/25)
・NHK濱崎ディレクター(とその)上司が台湾に行き、抗議文を書いた柯徳三さん、藍昭光さん、蒋松輝さんなどに会い、「濱崎ディレクターの子供がいじめられているから助けてくれ。(自分の子供が危険なので保護願いを出している)」と泣きついてきたそうだ。
(「子供を引き合いに出すなんて、どこまで情けない男なんだ!」と柯徳三さんは一括とのこと。ところで、誰も知らないんだから、子供が苛めに遭う訳が無い!台湾に行った上司の隠蔽工作のための旅費等も、受信料から出ているのか?)
・NHKは、このような国民(視聴者)に逆切れしたのか、それとも解約が相次いでいて焦っているのか、受信料を払わない視聴者を提訴した。
・偏向、捏造、虚偽報道などを垂れ流すNHKに受信料の支払いを強要する権利などあるわけがない。
・NHKの受信契約解約祭りは継続される。(何よりも、報道しないのが最悪!)

★様々な場所で、様々な日本人が自分にできる事を始めました。
・6月30日、撃論ムック『NHKの正体』発売(オークラ出版、定価1200円)。
表紙にド~ンッと「NHKの正体―情報統制で国民に銃を向ける、報道テロリズム」と書かれている。
こんな本まで発売され、NHKは間違いなく後悔していることだろう。「あそこまで大胆な捏造番組を放送したのは油断だった」と。「報道テロリスト」が跋扈できる時代は終焉しつつあると知るべきだ。
安倍元首相、NHK問題を語る。(P130 )
・「報道監視まとめWIKI」の作成。
・「偏向報道にはスポンサー問合せ まとめ@wiki」の作成。
・「地上波 政府広報テレビの開設を求める請願」の開始。
・「放送法改正でNHK受信契約を自由契約に」の全国署名運動が始動。
・NHKは『取材した台湾人の方々から抗議は受けていない』という回答を繰り返しているため、台湾の方々(約100名)が、抗議の書面作成と動画撮影。
・マスメディアによる歴史捏造は、国民に対する「危険な情報犯罪」。
これまで「犯人」を放置してきた戦後社会は間違っていた!
現在の日本が置かれている状況は、決して言論の自由な国でも、表現の自由な国でもない!!

★6月25日に、司法記者クラブの記者会見で、「集団訴訟」発表。
・1週間ほどで、何と8,389名もの方々が原告に応募、東京地方裁判所に提訴。
・現時点でも、日本史上最大とされる「薬害スモン訴訟」」(整腸剤「キノホルム」服用による副作用だと考えられているスモン病薬害)の7,561名を超え、日本裁判史上初となる大規模な裁判。
・弁護団も、高池勝彦弁護士をはじめとする25名の大弁護団。
http://www.youtube.com/watch?v=nT6GwYMhhcc&feature=channel

史上最大の原告者、しかも、何ら組織的繋がりを持たない日本国民から、一斉に訴訟されました。
赤く染まってしまったNHKは果たしてどうするのでしょうか。
そして、日本の他の同類と化した大手マスメディアは、沈黙を守っていられるのでしょうか。
マスメディア界に、明るい将来はあるのでしょうか。

***************************

≪あな方は、どのような選択をされますか≫

  • posted by 未来の選択 
  • URL 
  • 2009.07/04 16:03分 
  • [Edit]
  • [Res]

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

ご案内

プロフィール

valenciana

Author:valenciana
スペインはバレンシアに
住んでいます。

インターネットのお陰で
禅の世界に導かれました。

「縁と無常」

あるがまま
ただ生かされていることに感謝する毎日です!


”幼少の頃は夢中で遊んでいました”
いつしかそれがかすんできました。

またあの頃の
感覚を思い出すことが多くなりました。

あなたもそんな無邪気な本当のあなたを
思い出してみませんか?


今なら無料でお試しができます!

”魔法の電子ブック”があなたを本来の姿に戻してくれますよ!




ついに公開開始!無料電子ブック第2弾「私の秘密」

申込みはこちら



最新記事

カテゴリ

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。